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ID:od3Bq1 さんの質問

webデザイナーを目指しているものなんですが、
色覚異常があります。
程度は、緑、赤の細かい区別ができません
やはり色覚異常だと難しいですかね??

みんなの回答 12 件

ID:7qhXQ5 さんの回答

知り合いにも少数色覚者のコーダーさんがいます。デザインメインで仕事ということでしたら、それを逆にご自身の強みにされてはいかがでしょうか?

ID:POs1qO

ありがとうございます!うまく強みにできるように頑張ります!

ID:H5qcoj さんの回答

色覚異常のひとでもわかりやすいデザインが作れることは、強みだと思います。

ID:POs1qO

そうですね。同じ境遇の人にもわかりやすいのを作れるように頑張りたいと思います

ID:bJprsg さんの回答

人に見てもらいながら自分用の色ガンマを弄った製作環境とかもってれば行けるんじゃね?
トーン調のサイトだっていっぱいあるし、目指してるんなら頑張ったらいいと思うよ! 上でも良い事言ってる。
平凡な色彩センスのクセして自分の制作物に陶酔して押し付けてくる、自称デザイナーのアート屋の方が困る。

ID:POs1qO

自称デザイナーのアート屋とかいるんですね。今は色を決める時はトーン調のサイトで確認しながら頑張ってやってみてます

ID:xY1hi6 さんの回答

自分も赤、緑の色弱ですが、デザイナーしています。
逆に色に関しては割り切って色見本などを勉強して知識を貯めて使っています。
思わず、コメントしてしまいました。
頑張ってください。

ID:POs1qO

同じ境遇の方が前線で働いているというのを聞くとすごく心強いです!
やはり勉強が大事なんですね。
ありがとうございます。
頑張ります!!

ID:HZ4AcR さんの回答

色覚異常の人ってなんで色を扱う仕事をしたがるんだろう。。。。
ドMなの?

ID:POs1qO

デザイン系のお仕事したいと思った後に色覚異常っていうことが発覚しました。
若干Mではある気がしますww

ID:gIr0XJ さんの回答

優しい回答多いけど、厳しいと思うよ。

ID:POs1qO

そうですね。
このハンデをどう補うか考えて就職活動しようと思います。

ID:Jsi0xT さんの回答

色覚障害持ってる人って結構いるんだね
上にも書いてあるとおりかなり強みなんじゃないかな?

ID:POs1qO

それを思って頑張ってみます

ID:tGc6WL

男性の5%位いるんだよね?

ID:rAACA5

男性の20人に1人と言われてるね

ID:nh7nht さんの回答

私も女性には珍しい赤緑色弱で10年近くwebデザイナーとして働いています。色弱の事を理解していない人がいるかもしれませんが、赤と緑の区別が付かない訳ではありませんので。

自分でデザインする時は、色弱の人にも問題なく見えるようにバリアフリーなデザインができるのが長所だと思っています。

例えばですがコーディングの際に、薄い色が白かどうか確かではない時は、スポイトを使えば明確ですしズームをする事によって解決する場合もあります。

色覚異常の重度にも依ってくると思いますが、一概に色弱の人はWebデザイナーになれないとは言えないと思っています。

ID:fM2beX

そんな所が長所と思ってるようじゃ
デザイナーとしてレベルが低いと言わざるを得ない。
大多数の色弱以外の人に
問題ないデザインをするために
どのような努力や注意をしてるのかを聞きたい。
もっと客観的に自分を見れるようにした方がいい。

ID:1qNmBg さんの回答

色覚異常でも、Webなら大丈夫じゃない?
紙の業界ではまったく通用せんが、Webはモニタによって色の再現度が全然違うし、どちらかというと色覚異常の方が有利に働く場面もあるはず。
既出だけど眼科疾患患者対応のユニバーサルデザインとか。

まあ、偏見にさらされることもあるし、フォローされなきゃ仕事できないレベルだと無理だから、トピ主さんの努力次第じゃないかね。

ID:ho5pQw さんの回答

皆さんが言っている色覚異常の強みって何?
色覚異常者のためのデザインがしやすそうってこと?
特殊すぎるだろ。

ID:sdN/tl

色覚異常のため、というより例えば各自治体はJIS対応必須だったりするところ多いしそこまで特殊じゃない気がするな。

ID:jZQBym

アクセシビリティを意識したデザインをすることは全く特殊じゃない。
ウェブデザインやるならWAI-ARIAぐらい一読すべき。

ID:ho5pQw

アクセシビリティを意識したデザイン事態が特殊という訳ではなく
「アクセシビリティを意識したデザインが得意?だが
その他は色覚異常のため不得意だ」という人財が
特殊で扱いづらいと言いたかった。

ID:9N6rNL

同意。不利になっても有利にはならないと思う。

ID:SXT6Sb

医療系のウェブサイト制作でユニバーサルデザインの妥当性検証がどれだけ難しいと思ってんだ。
不利にしかならないとか言ってるヤツ、視野が狭過ぎるんだよ。

ID:9N6rNL

色弱だって見え方は様々。
その人のタイプで見えやすいものが他の色覚で見えやすいとは限らない。
色弱の人が作るものが、多数派の見え方によって見やすいとも限らない。
色弱の見え方はソフトでシミュレートできるけど、色弱じゃない見え方を色弱の人がシミュレートして体験することはできない。
どういった場面で有利に働くのか知りたい。

ID:fM2beX

SXT6SbZ9v8UUさん
デザイナーだとしたら向いてないよ。
あなたも他の職種に転職をお勧めするよ!

ID:SXT6Sb

色覚異常にはいくつかの分類がある。
白内障や緑内障に近しいものもある。
全てが全て有利だとは言わんが、眼科疾患の患者の閲覧も考慮したつくりを求められるケースが多い医療向けの会社なら、必ずしも不利ではなく有利に働く。

シッタカが居るみたいだが、シミュレータはあくまでシミュレータであって、目安にしかならない。
実際、シミュレータではアラートが立たなくても患者からはクレームになるケースは多い。
こういうとき、視覚障害者のデザイナーの方が迅速に的確な対応策を講じてくれる。
うちのデザイナーがそうだ。

こんなことは医療向け媒体を作る現場にいれば常識だし、こんなことも知らずに不利だなんだと無闇に他人のハンディキャップを貶めるような奴は一度自分の在り方や人間性を見つめ直してくれ。
そして業界から消えてくれ邪魔だから。

ID:HZ4AcR

時と場合で有利に働く場面も有るのだろうが、
それが全てでは無くほんの一部だろ?
その一部を全ての様に言うSXT6SbZ9v8UUは
逆に色覚異常者の人を舐めてるんじゃないのか?
一度自分の在り方や人間性を見つめ直してくれ。
そして業界から消えてくれ邪魔だから。

ID:HZ4AcR さんの回答

デザイナーはアーティストではないので
万人(ターゲット)に好まれる物を作らなければならない。
万人と同様の環境を持てない時点でかなりのハンデが予想されます。
そのハンデをハンデとさせない何かが有るのであれば
挑戦してみても良いと思いますが。

ID:SXT6Sb

つまりターゲットが視覚障害者だったら強みになるわけだ。
色弱じゃないデザイナーは医療系のデザインに不向きってことになるけど、コメ主は自分で解って言ってんの?

ID:HZ4AcR

↑ターゲットが視覚障害者だとしても
視覚障害者が普通にデザインできなければ強みなんかにならないだろ。
ちょっと考えれば分かるよね?
それで、視覚障害者が普通にデザインできる様になるには
並の努力では無理だと言っている。

あと色弱じゃないデザイナーは医療系のデザインに不向きって
何をもっていってるの?
もっと考えてからコメントしようね。

ID:SXT6Sb

↑ブーメランが返ってきても気付かないバカだったのか

ID:HZ4AcR

もっと考えてからコメントしようね。

ID:SQ7ieM

↑さっきからほんとブーメランがすごい

ID:X.YvA. さんの回答

自分の知る限り何人かいるので、そこのみが問題になるというよりは総合的な資質の問題だとおもいますよ。
色が正確にみれても、ダメな人はたくさんいるわけだし。

ID:fM2beX

色弱自体には何の問題もないって事?

最終更新日:2014-02-17 (12,116 views)

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