新人Webディレクターがデザイナーと喧嘩しないために読むと参考になるエントリ 【ディレクターとデザイナーの溝を埋める記事まとめ... / ディレクターはクライアントとデザイナーの間の調整... / Webの世界ではデザイナー経験がなくディレクター...他...全7件

登録日:2013-04-12 · カテゴリー:ディレクション

【ディレクターとデザイナーの溝を埋める記事まとめ】

小規模の制作会社だとディレクターとデザイナーが揉めるのはよくあること。お互いがお互いの仕事を知り、リスペクトすることが大切です。すべてはクライアントのため、同じ目標を共有して、成果の出る仕事をしたいものです。

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ディレクターはクライアントとデザイナーの間の調整役でもあります。デザイナーにとって何が大変か、クライアントにとって何が重要なのかを把握し、尊重すべきところは尊重し、うまくすり合わせることが大切です。

クライアントよ、お前の依頼の大変さを思い知れ!これが「デザイン修正」だ! | gori.me

http://gori.me/it/22125
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Webの世界ではデザイナー経験がなくディレクターになる人も多いはず。デザイナーに仕事を依頼するときに、どんな点に配慮し気をつけたらよいか、以下のエントリーが参考になります。

それじゃあ何も伝わらない!元ディレクターがデザイナーになって気付いた、デザイン依頼で注意すべき4つのこと : LINE Corp...

http://directorblog.jp/archives/51757671.html
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ほんの些細なクリエイティブの差が、大きな成果を生み出すこともあります。クリエイティブの力を知ると、デザイナーの仕事に対する理解、リスペクトにつながります。

100種以上の自社広告運用でわかった!バナー広告クリエイティブ4つの基本 : LINE Corporation ディレクターブロ...

http://directorblog.jp/archives/51763240.html
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Webデザイナーから見た「デキるディレクター」と「デキないディレクター」の比較表。「デキないやつ」と烙印を押される前にしっかりチェックしておきたいものです。

「デキるWebディレクター」と「デキないWebディレクター」を12項目で比較してみた | Mnemoniqs Web Desig...

http://mnemoniqs.com/web/webdirector-good-or-bad/
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何かとデザイナーに気を使いがちなディレクター職ですが、内部のことばかり気にしていては駄目。クライアントのことを常に考え、目標を明確化し、成果を上げるために何ができるのかを真剣に考えて、チームを動かしていく。それがディレクターの仕事です。

WEBディレクターに本当に必要な1つのこと。案件の目的を設定し達成するということ。 | WP-D

http://wp-d.org/2012/12/24/1552/
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Webディレクターは、プロジェクト推進で欠かすことのできない存在ですが、Webのディレクションという行為が曖昧なため、その認識の違いでコミュニケーションエラーが発生することも多いです。そのリスクを最小限に抑えるため、Webディレクターがやってはいけない行動、というものを共有しておくとよいでしょう。

Webディレクターがやってはいけない13の行動

http://sogitani.baigie.me/2012/10/webdirector13/
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