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ID:8DU20l さんの質問

見積について相談です。例えば市場価格・相場が50万のWeb制作内容だったとして、はじめてのお客さんにいくらで見積もりしますか?

私は仕事がほしいので相場から2~3割引いて見積もりするのですが、昨年から受注に繋がらなくなってきました。

最初に受注する金額が後々響くと思うので、極端に安い見積に出来ないし、かと言って依頼されないと生活に困ります。

他社に相見積もりしているとは思いますが、毎回負けるのではなく、なんとか勝ちたいです。よい見積もりの仕方・考え方をアドバイスしていただけないでしょうか?よろしくお願い致します。

みんなの回答 22 件

ID:4M0Pub さんの回答

相場よりも高く出しても、成果物にそれ以上の価値、期待があれば成約します。
相場よりも低く出しても、成果物にや価値、期待ができなければ成約しません。

いずれにせよ、成約するか否かは、金額も大事ですが、
金額だけでも決まらないと思いますので、ご自身の
提供しているもの、提案しているものへの分析をお薦めします。

ID:8DU20l

確かに正攻法でいけばそうなのですが、お客様的に「想像通り」と言われている提案ですら負けます。質じゃない気がしています。

ID:4M0Pub

押し付けるわけではありませんが、参考までに。

私の場合、オリエン、ヒアリングの時点で
相見積もりをとっているのか?
今回の成約のポイントはどこか?
決裁者は誰なのか?
ストレートにお聞きします。

また、結果的に成約しなかったときでも
何が要因なのか?期待に応えられなかった部分はどこか?
もしくはなぜ他社を採用したのか?
ストレートにお聞きします。
(その先、どこまで答えるかは相手の選択です。
 もちろん、敬意と感謝を持ってお聞きします。)

一言で「成約しなかった」でも理由は案件ごとに様々です。

まずは、上記のように
ストレートに質問できる関係を担当者と築く。
そのような関係を築けない場合は成約しても
途中で難しくなる場合があるので請けない。
そのくらいでも良いと思います。

いずれにせよ、トピ主さんの敗因は「推測」でしかないので、
できるかぎり状況を深く掴み、敗因を案件ごとに
しっかりと解析することをお薦めします。

ID:8DU20l

丁寧な回答、ありがとうございます。正直、駄目な理由はほとんど聞けません。見積もりを出した後に音信不通になるのが5割で、後の4割はそっけなく終わります。

残り1割は駄目な理由を教えてくれるのですが、大体は私が生活できない金額だったり、最初から細かい仕様書を作って交渉していたりと、「過剰作業」と感じる部分です。

この過剰作業をしなければいけなかったり、サラリーマンの平均月給より低い金額で仕事を受けるのなら、受注を取れるかもしれません。しかし、そうなると、起業した意味がなくなってしまいます。

一方、ググって同業者のブログなんかに書かれている見積もり例を見ても、大幅に私が提出しているよりも高いです。そして工数は少ないです。単純に考えて、彼らと私の違いはどこか?といつも考えるのですが、答えは見つかっていません・・・。

ID:75fsS7

英数字のみでコメントすることはできません。

ID:75fsS7

英数字のみでコメントすることはできません。

ID:pv9.YQ さんの回答

金額を下げたくないなら腕を上げればいいと思います

ID:38bRnr さんの回答

私の場合は特に金額を盛ったり、極端に安くするということはせず、正直に見積もりを出しますが金額で断られたことは今まで一度もないです。

金額ではないところで勝負しないと必ず価格競争になってしまうので、今がその方向転換をする良い機会なのでは。

ID:8DU20l

あなたは個人ですか?法人ですか?個人の場合、買い叩かれやすい気がします。

お客さんが求める質(実績)を提示しても、50万の見積もりを40万にしても負けます。

これを30万以下にすれば取れるのかもしれませんが、そうなると赤字です。。

ID:eCDTdt さんの回答

そもそも相場なんてあってないようなもんだしな。

ID:hLGeHB さんの回答

相場より安くしても客はそれに気付かない事も多いのでは。
「相場よりいくら安くしています」と伝えていますか?

ID:8DU20l

伝えています。下手すれば、「ググって他社製では○○万円だったので、高いな~と思っていたのですが、御社で実績があるので問い合わせました」ってのもあります。

システム開発なんかはパッケージ品もあるし、比較的金額が出しやすいですからね。

でも、お客さんがググって調べた金額より安い金額を出しても、やっぱり却下となります。

ID:BwJZR3 さんの回答

制作者として下請けの受託もしており、会社で発注の立場だったこともある人間という立場で発言したいと思います。

制作物にもよると思いますが、ドコに発注しても質が対して変わらないと思えるものであれば、「金額」「やりやすさ」この2点でほぼ決まると思います。また「金額」に関していえば、今後作れる人自体は増えますし、クラウドソーシングなどの仕組みも拡がっていくでしょうから、より「金額」は下がっていくことが想定されます。

また、お客さんは見積もりの詳細などはほぼ見ていない場合がほとんどで、最終的なグロスの金額での判断になると思うので、「よい見積もりの仕方」というのは、トピ主の課題解決には現実ならないのだと思います。

そりゃ分ってるとは言われるとは思うのですが、やはりトピ主の提案している「価値」が相手の「課題解決」にどう貢献できるかという所です。 誰がやっても同じであれば安い方を選ぶのが当然ですが、他の人がやるよりトピ主の方がやる方が「相手の売上が上がる」「相手の販管費が下がる」「相手のコミュニケーションコストが下がる」ということであれば、トピ主に発注する「理由」があることになるので。

それでも、相手に分かってもらえないのであれば、分かってもらう相手を見つけるしかありません。とにかく安くしたいという人に対していくら価値を提案しても無駄だったりしますので。

例えば比較的、制作会社や代理店であればフリーの人間でも営業をかけやすいし、(実績さえちゃんとあれば会ってくれる可能性はかなり高いです。)作業は辛めですが金額はそれなりにもらえるケースはあると思います。

これは個人経験ですが代理店時代にフリーで営業をかけてくる人は皆無でした。なので私自身がフリーの人間を探しにいくこともあったくらいです。既存の営業範囲を見直してみるというのが、トピ主の方の課題解決には繋がりやすい気がします。

ID:8DU20l

代理店経由で仕事をしていたこともありましたが、おっしゃるように「辛い」事が多かったです。業務だけでなく、金額も。

代理店を通すなら、その分、自分で顧客を探したほうが得策だと思うのですが。代理店の取り分を見積もりから下げることが出来るわけで、お客様としてはこっちを選んでくれやすいです。

ただ、あなたのおっしゃる「代理店を使え」が、「法人だからお客様も安心感がある」なら、納得です。私はフリーランスなので、やっぱり信用がないのかな?と常々感じます。

だから、わかってもらう相手を探す=法人化しないと見つからないのなら、それも有りではないか?と考え始めています。

今のままでは技術も経験も実績も提案力もあっても、見積もり競争に勝てないと思います。あくまで客観的な意見ですが。

ID:s/Vz85 さんの回答

お金じゃないところに原因がありそうですが、それは一旦置いておいて。

私のやり方を説明します。
初めてのお客様には、見積もりは複数案作るようにしています。
松竹梅で3パターン作ることが多いです。
「松」は、お客様の要件に全部応じ、さらにプラスアルファを加えたもの。
「竹」は、お客様の要件が概ねカバーして、想定予算をちょっと超えるもの。
「梅」は、価格優先で、多少要望を削って、想定予算を下回ったもの。

この3つは、一つとして要件通りのジャストなものは作りません。
そうすると、だいたい竹と梅の梅寄りの金額で決まります。
金額で言うと、松は想定予算の1.5倍~2倍、竹は1.1倍、梅は0.8倍という具合。
そうすると、0.9前後で決まります。で、大体あとになって追加とかが出て、当初予算の1~1.2倍の受注になります。

ジャストの物を作らない理由は、
選ばせるのではなく、作らせるため。こちらから出して終わりではなく
あくまでも見積もりはたたき台。それをベースに取って付けてして「これだ!」というものを一緒に作ることが大事です。

あと複数作るのには、もう一つ意味があって、比較対象を自社の中だけで作るということです。当然相見積も取るでしょうけど、心理的に目の前に選択肢を与えられたら、人はその中でどれがいいかをとっさに考えるものです。

単価で勝負をせず、項目で勝負します。
後になって、もう少し安くしたいと言われたとき、単価を下げたり、特別割引をしたりすることは極力避けて、作るものを減らして総額を減らす提案をします。
そのためには、実は「梅」を予め作っておくという伏線でもあったりします。

ID:8DU20l

私の場合、複数見積というか「オプション料金」で出すことはあります。お問い合せフォームをつけたら+1万円、アンケートフォームなら+3万円みたいな。

ショッピング感覚でお客様が金額を選べるだろうと思ってそうしたのですが、そのような見積書を出したら「よくわからない」といわれることが多々有りました。

お客様の実感として「結局、いくらかかるの?」という部分が重要で、工数とか人月とか品質とか、そういうことは二の次だと思っていると思います。

後から追加料金を請求しようものなら、ゼニゲバの悪徳業者だと思われることもしばしばです。。

ID:s/Vz85

お金で勝負してしまってるから、お金でしか見ない人しか寄ってこないのかもね・・・。

コミュニケーションに根本的な問題があるように思います。

相手が「よくわからない」というのは、本音でしょうね。相手にとってあなたの見積もりは、本当によくわからないだと思います。

そういう場合は得てして作り手視点の見積もりを作ってしまっていることが多い。

複数案の見積もりと、オプション提案型の見積もりでは全く違います。
相手に高度な想像力があればいいですけど、そんな人はめったにいないわけで、レゴ感覚で組み合わせていって最後に何が完成するかを想像できる人なんていない。

よくわからん見積もり出されて、よくわからん説明されたら、
そりゃ誰だって「結局、いくらかかるの?」って聞きたくなるよ。相手にとっての唯一の共通言語は、金額と納期くらいだから。

大事なことは、何にいくら掛かるかを相手にイメージさせること。
自分の作りたいものがどれくらいの大きさの物なのか改めて理解させることです。つまり完成形を想像させること。

私は、その視点で見積もりはもちろん説明をするように心がけています。

手の込んだものを作るにはお金がかかるし、たくさんものを作ればお金がかかる。そんなことは当たり前なことです。
にも関わらずゼニゲバだと思われてしまうのは、単に説明力が不足してるのと、相手に対しての想像力が欠けているからです。

ID:8DU20l

「何にいくらかかるのか?」を説明するのに、ページや機能を説明するのは違うんですよね?参考サイトやサンプルなどを提出しているので、お客様には具体的なイメージを得てもらっていると思っていました。

しかし、あなたのコメントを見ると、それは私のおごりであり、コミュ力の欠如だと言われても仕方ないですね・・。

明日も見積もりを2社に提出するのですが、細かい機能的な説明よりも、お客様の「こういうサイト作れる?」と言ったご相談に、出来るだけ率直に答えるようにした、見積書を提出してみます。

丁寧なアドバイスありがとうございました。

ID:s/Vz85

「何にいくらかかるのか?」というより、作り方や作るものの違いによる、メリットとデメリットを明らかにすることが大事。
相手に判断できる材料を与えるのが見積りの役割であって、値段を提示することが見積もりの役割ではない。

妥当な金額をつけているのに、高いと言われるのなら、何故相手に妥当な金額であることが伝わらないのかということを考えるべきです。

つまり、相手と価値のコンセンサスが取れていないから、こういう問題が起こるのです。

ID:8DU20l

メリットデメリットは常に伝えています。もちろん、文章で。しかし、それを=細かすぎる=わかりづらいと判断されることがしばしばです。

金額が妥当か否かは正直、わかりません。あくまで私の価格調査の範囲での実感で、実は皆さん、私が思う以上に値段を下げて案件をこなしているのかもしれませんし。

価値のコンセンサスについては取れていると思うのですが、「良いのはわかるけど、お金かかるしな・・・」的な事を言われることがしばしばです。

例えば、「予約フォームがあると注文が楽になるのはわかるんだけど、それに10万も払えない」みたいな。

ID:h/9Cwj さんの回答

逆にあなたがクライアント側だった場合、金額が安くても発注しない理由はなんですか?
信頼性?デザイン力?人間性?
機械に仕事をさせるのではないのだから、信頼できるのか?今後の意思疎通ができるのか?
など相手も考えるのでは?
フリーでやってると営業力だったり、コミュニケーション能力だったりのほうが重要なのかなぁとも思います。

ID:8DU20l

私の場合、
信頼性>人間性>デザイン・技術力>評判>実績

ですかね。この場合の”信頼性”というのは「詳しく教えてくれる」であったり、「連絡が頻繁」を指します。

ですので、自分がこうやって欲しいと思う事をクライアントにもやっているのですが、どうも「細かすぎる」「わかりづらい」となるようです。

また、お客様と会話できる・提案できる=営業力・コミュ力だと思っていたのですが、どうやら誤解していたようです。お客様と会話出来ても受注に繫がりません。

ID:iTbPJC

「この人安いけど取っつきにくい」
「この人ちょっと高いけど喋りやすい」
どっちと話したいかですよ。

ID:WV4gG/ さんの回答

フリー4年目。大手代理店の下請けをやったり、しんどいから直クライアントの仕事を増やした時期もあり、今は、代理店7割直3割。デザインとフロントエンドのみ。贅沢は出来ないけど、まあ普通に一家養える感じ。直は、大体紹介だけど、半分くらいは、いろんな意味でしんどい。コミュ力とか言ってるけど、人間関係はある程度時間がいる事が多いし、単純な会話とか人間性とかのテクニックだけの問題ではない気がする。初めての仕事の見積り段階で、人間関係なんか築けないだろと。良くても、なんと無く感じいい人だな程度かと。まぁ、関係ないけど。

テクニックには全くならないだろうけど、僕の場合は、直クライアントには、話の最初のほうに相場の2,3倍くらいの値段をザックリ言ってビビらせる。大体20ページだったら200~300位ですかねーとか。で、高いですかね?と聞く。そこからお金の話は置いといて、向こうの事情を根掘り葉掘りひたすら聞く。こちらのプロとしてのアピールもさりげなく。
で、正直どのくらいでお考えなんですか?って聞く。値段を言ってきたら、
うーん…なるほどー。と言って、
最後にちょっと考えさせて下さいと言う。 それからちょっと置いてから相場で、見積りを出す。
大体、3割くらいしか仕事にはならないw

要は、大体世の中そんなもんじゃないの?って思う。適当ですよ。全勝なんか絶対ないし。時期によって、わっさーっていい仕事来ますよ。普通にやってたら。

意味不明な回答ですいません‼

ID:8DU20l

以前は、打合せに行くと8割近く受注を取れていました。打ち合わせ時間が1時間を超えるような場合はほぼ確実に。ネット・電話での申し込みでも、自ら連絡してくるわけですから、受注になるケースが多かったです。(マッチングサイトは今も昔も受注は難しいですが)

昔と同じようなやり方をしているつもりなんですが、ここ1,2年は特に仕事が取れません。時代にあったやり方があるのではないか?と思い、試行錯誤しているのですが、見積もりの出し方・金額の付け方がわからなくなってきて質問した次第です。

ID:PuSw0g さんの回答

相場感から2~3割安い金額の見積もりを出す時、そもそも安い状態、というカタチで提示されるのでしょうか?
もしそうだとしたら、たとえばふつうに見積もったら50万の時の見積項目中に、「出精御値引 -100,000」みたいなのを入れて、結果として40万になっているという風にしてはいかがでしょう。
僕が仕方なく値引きする場合はそのようにしています。
要件上、工数や作業範囲を減らすことができないので、もう理由なく単に値引きしましたよ満足ですか、っていう意図を強く込めて、そのようにしています。

ID:8DU20l

「初回値引 -100,000」みたいな感じでは出しています。「はじめてのお取引なのでお安くします」とか言って。

でも、その割引効果は全くないです。割り引いてもらっているという意識すら無いように感じます。

ID:nZMvyc さんの回答

お客さんによりますよね。
相手にも支払いの上限ってあると思います。
どんなによいデザインをしてもそれを超えていれば断られますよね。

デザインラフをだして、いいデザインですね~なんて言われたが断られて
数ヵ月後リニューアルされたサイトを見ると
素人が作ったんじゃないの?なんて思うこともあります。

それでは、仕事をとるために金額を下げてみる
仕事はとりやすくなるでしょうけど、割にあわなくなりやめたくなります。

金額をあげれば仕事はとりにくくなりますね。

んで、自分の場合ですが、
はじめてのお客さんの場合は、はじめてでこちらの実力もわからないでしょうからと説明をした上で、1回目だけは半額とかでやります。

  1. 2回目も同じような金額で依頼をしてきた場合は、2度と受けません。
  2. 1回目は半額にしてくれたんだよねと、こちらの趣旨を理解して金額をあげてくれるところは継続して付き合います。

自分の中では、1. 2. は半々ぐらいで存在していますね。
前回安くでやってもらったから、割のいい仕事をあげるねとかいう人もいれば、次は金額あげるからもう1回同じ値段でやってよといって、何回やってもあげる意思がない人もいます。

ID:8DU20l

個人的な感覚として、一度安い金額で受注すると、それがお客さんのベース価格となり、それ以上あげられないと思います。これはWeb制作に限らず、他の業種でもそうだと思います。

1・2が半々とのことですが、かなり恵まれているように感じます。私は10年近くこの仕事をしていますが、ほとんど見たことがありません。

ID:BFgvll さんの回答

はじめまして。
制作会社勤務の営業担当ですが、単純に予算だけで見ると昨今ウェブ業界全体(制作分野)においてはデフレ傾向であることに間違いないと考えています。
そして誰もがコンペに勝ちたいですよね。私も同じです。

私も以前にご質問者の方のような悩みを抱えていましたが、前段で皆さん仰っている通り「実際は価格に見えない価値(クリエイティブエッジやギミックなどではなく)をお客様側にお伝えできれば価格は下がらない」というのが個人的な経験則からの感想です。

では「価格に見えない価値」とは何か。
「値段」ではなく「考え方を共有すること」だと思います。どういうものを作りたい、このくらいの価格で作らせたいではなく、なぜこれが必要なのか、これでないといけない理由はどこにあるのか、どうしてこう考えたのか、という辺りをしっかりと共有できていればある意味ウェブサイトの制作を売るのではなく、人間としての信用を買ってもらっているという事に繋がるのではないでしょうか。その時お客様の印象としてはウェブサイトを買っているというよりも、その人自身を買っていると同義ではないでしょうか。

極論ウェブサイトなんて無くなってしまっても死にはしません。だたし営業・商売においては必要不可欠であるなら、なぜリニューアルなのか、なぜ制作すべきなのか、ある意味制作しなくてもいい選択肢はないのか。その中からお客様との合意点さえ探ることができれば価格は落ちないと思われます。

長くなりまして申し訳ありません。
参考になれば幸いです。

ID:8DU20l

「価格に見えない価値」って難しいですね。お客様の「サイトを作りたい」って想いをふくらませて提案することは出来ますが、結局、お客様自身がそれを本当に必要と思わなかれば、他者の言葉は耳に入りません。

「あればいいや」というような想いではお金なんて出せないし、一番安いところを選ぶに決まっています。

そういう意味で「価値を伝える」「熱意を知ってもらう」というのはわかります。

でも、私の経験上、その熱意よりもやはりお金が上に行ってる人が多い気がします。

お客様と毎日、何時間もやり取りをすれば、熱意向上に繋げられるかもしれません。でも、現実はそうではありません。初回のアプローチと見積後のフォローぐらいしか、直接接する機会はないのではないでしょうか?

つまり、初回のアプローチでどれだけお客様の心を掴めるか?が重要になると思うのですが、なかなかうまく行ってないのが現状です。

ID:10AXll

この人は場数を踏んだ営業さんという感じで、論理に具体性とリアリティがありますね。

ID:vRx3xe

この営業担当の方、非常にわかり易いです。
こういう方とお仕事できたらクリエイティブレベルが格段に上がりそう。(^_^)
デザイン、構成や、企画部分で必要か否かとディスカッションしつつ、最善と思われる物を提供する自分の姿勢に自信が持てました。

ID:BFgvll

>トピ主さんへ
>コメントをいただいた皆さんへ

丁寧な返信ありがとうございます。
コメントがこんなに付くと思いませんでしたので少々驚いています。

トピ主さんの経験上熱意<お金(安さ)というお客様が多いのですね、私のお客様も最初はそうでした。お客様の考えや思いを変えるのは大変なことです、ただしこれは営業だから交渉・折衝ができる、ディレクターだから説明できる、というものではない気がします。少し考え方を変えてみてはいかがでしょうか。

どうして金額の安さにお客様の思いが走るのでしょうか。もちろん自分(会社)のお財布からお金を出すのですから安いに越したことはありません。ただしそのお客様に関わってきた今までの業者や企業の方々が、論理的な思考を持たず、担当者の思いを十全に感じず、自らの提案のみを行い、他社に勝てるポイントは単純に「価格」である、と考えているからではないでしょうか。お客様はそういう営業担当の方とそうでない方は判別できると考えています。つまりトピ主さんも何かお客様にキッカケを与えられれば後者=金額に左右されない価値を提供できる人、という方に変わるのではないでしょうか。

トピ主さんの依頼の文面やコメントの内容を拝見しておりますと非常に丁寧できめ細やかな印象を受けます。その「良さ」はどなたでもお持ちであるわけではありません。丁寧にお客様の考えや思いに寄り添い、きめ細やかにヒアリングをし、自分の意見を強くなり過ぎない程度に伝えることができれば、金額に左右されない価値は自ずと生まれるのではないでしょうか。私の正攻法がトピ主さんの正攻法である確率は高くありません(同じ人間ではないですから)ので、何か私の考えがトピ主さんのエッセンスになればと思っております。

長文失礼いたしました。

ID:8DU20l

大変丁寧で意義のある回答、ならびに私の疑問点・想いまで正確に受け取っていただき、大変嬉しく思います。

おっしゃるように、お客様に寄り添った提案をしても価格で判断されるため、年々価格重視の提案になっているのは事実です。

価値を共有できていないのも事実でしょうし、皆様から指摘されるようにそれが「わかりづらい」「反論している」に繋がっているのかもしれません。

質問では単純に「見積もりのやり方・値段の付け方」をしたわけですが、コメント頂いた方の多くが価格よりも「考え方」や「内容」を重視しているように思います。

やっぱり、単純に「伝わっていない」のが最大の原因のように思います。

大変丁寧なコメントありがとうございます。ぜひ参考にさせていただきます。

ID:g04L9z

>お客様に寄り添った提案をしても価格で判断される

これってつまり、トピ主さんの人間的魅力とかコミュニケーション能力の問題だよね。
客は技術に仕事を頼むんじゃなくて、人に仕事を頼むんだよ。

ID:oyUXh5 さんの回答

私はすべての案件が知り合い、知り合いの紹介です。
よほどの技術や才能がない限り、コミュニケーションや人柄が大事かなと思います。

メールよりも電話、電話よりも会う。(重要なことはメールもプラス)
飲み会やプライベートな遊びとかに参加して仲良くなる。(誰とでも)
多少無茶な仕事であっても、すべて受ける。(で、次たのんます!とか言う)
できるだけ笑いに変える。
できることをアピールしまくる。(必死だと重いのでネタ的に)
できないこともアピールしまくる。(できる人紹介して貰える場合も)
納期よりも早く提出する。(90%でも。修正できる時間ができるので)
真面目に仕事をこなす。(必ず次につながります)
仕事がなければ自分から電話する。(何か御用はございませんか!みたいな)
夜中のメールもすぐに返信する。
旅行とかに行くときは行ってきますという。
facebookで申請しまくる。(会ったことあって感触が良い場合)
facebookになんか書く。(人柄が見えることを書く)
コソコソしない。(コソコソするのは努力だけ)
しがらみにしばれないキャラを作る。

自分がやってることを挙げてみました。
参考にしてください。

直の案件もあったのですが、お金がないから安くして!儲かったらバックするから!みたいなのばっかりなので受けないようにしました。自分でサービス作るほうがマシです。お金払わずに逃げるということもありえますし。

ID:4duu5.

この方の言うように私もフリーランスでいくなら人脈が一番大事だと思います。

ID:8DU20l

本質とか考え方としては理解できるのですが、納得はできません。仕事と
プライベートを分けるべきだと思うし。

ID:PusAtU

コメ主さん、ちなみに、Facebookで作品とか随時あっぷして、FB内の営業もしますか?

ID:oyUXh5

何かを作りたいと思った時、大抵は知り合いで○○できる人いなかったかなーと思いませんか。
ちょっと上手いレベルの知らない人、普通レベルの知り合い(仕事なくて困ってるって聞いたことがある)、どちらに仕事を頼みますか。
持ちつ持たれつ、助けあっていくのは大事なことだと思います。

Facebookでは作品などはアップしませんし、最近では営業もしませんね。
飲み会いきてー!とか書いて、知り合いの飲み会に行って、こんなことやってます、これもできます、知り合いにこんなことできる人います、とか言うだけです。知り合いの作品を持ち歩いたりもしてます。
あとは来た仕事を、安くても自分のできる力の限りやるだけです。

プライドどうこうやプライベートどうこうと言える余裕があるのなら、まだ大丈夫なんじゃないでしょうか。

ID:g04L9z さんの回答

個人でやってますが、制作会社や代理店より高額の見積もりを出しても勝てます。
それこそ電博が相手でも特に問題なし。
別に自慢ではなく、価格競争に陥らずにクオリティで勝負できれば、きちんとした見積もりを出しても受け入れてもらえるはずです。

抽象的な表現ですが、「この人と一緒にやれば面白いことになりそう」と思わせることが一番大切なので、負けてしまうとすれば金額よりもまず自分の仕事の質そのものを見なおした方が良いのではないかと思います。

ID:10AXll

はいはい。

ID:8DU20l

クオリティを証明できていないのはあると思います。サイトにも制作実績を載せていません。(クライアントが公開を嫌がるのと、同業から嫌がらせがあって)

ただ、相談されたことは9割方「できる」と証明しているように思います。

ID:.b.dlg

相談されたことを実現するだけなら、誰でも良いんですよね。
クライアントが思いつかない有効策とか、ちゃんと提案できてますか?
なるほど!とか、さすが!とか、言ってもらえてますか?

ID:sV7Hil

はいはいとか言ってるやつ、心荒み過ぎだろ。。

ID:8DU20l

>クライアントが思いつかない有効策とか、ちゃんと提案できてますか?
>なるほど!とか、さすが!とか、言ってもらえてますか?

これは問題ないと思います。理由は、打ち合わせ(対面・電話含む)が長くなるからです。クライアントの質問に答えられなかったり、話すことがない(提案していない)状態だと、打ち合わせも短くなると思いますが、私の場合はクライアントが納得行くまで話を聞いて提案するので、その点は問題ないよう感じます。

ただ、出来る・出来ないをハッキリと言います。例えば先日、「SEOで簡単に上位表示できる裏ワザみたいな方法があるんでしょ?」と言われ、そんなのは無いという説明を丁寧にしましたが、理解しても納得はしていないように感じました。

ID:g04L9z

> 打ち合わせ(対面・電話含む)が長くなる
> 私の場合はクライアントが納得行くまで話を聞いて提案する

これはダメだと思いますよ。
そんなことで長引かせてもお客さんの時間を無駄に食うだけです。
納得してもらうのは当然ですが、そこは対立した場合を除けば時間をかけるところではありません。

b.dlgOyllvSの方がおっしゃってるのは、先方がうなるような提案をできているかどうか、寒い言い方をするとクリエイティブな提案ができているかどうかだと思いますが、トピ主の他の回答なども見るに、そもそもデザイン力・企画力不足なのでは?

ID:8DU20l

うなるような提案が出来ているかは主観ではわかりません。ただ、打ち合わせや交渉時間が長引くのは自主的ではなく、お客様から次々質問されるので、そうなっていると思います。

質問にも書きましたように、断られる理由のほとんどが「価格が合わないから」です。

でも、他のコメ主様に指摘されたように、価格をベースに考えた提案をしているので、価値も下がっているのかもしれません。(良い提案をしてもどうせ予算が合わないから無理だろう、と思っているのは正直あります)

お客様の予算を考えて提案し過ぎなのかもしれません。お金のことは考えない提案をするよう努力してみます。

ID:vPHKPK

>断られる理由のほとんどが「価格が合わないから」
顧客が言ってるのをそのまま鵜呑みにしてないよね?
そんなもの体の良い断り文句なんだから。

「あなたとはやりにくそうだから」って言うより言いやすいでしょ?

ID:g04L9z

> うなるような提案が出来ているかは主観ではわかりません。

主観でわかります。
わからないということは、そういう提案ができていないということ。
つまり、お客さんにとってトピ主さんが面白味のある提案をしてくれない人(=いわゆるただの業者)になっていて、企画に魅力を感じてもらえていないということです。

ここを自覚して意識的に改善できない限り、いつまで経っても状況は変わらないと思いますよ。

ID:Qym77l

>vPHKPKeAt3AS
それってもう先入観でそう解釈していませんか?後半のコメントで「わかりにくい」とか「細かい」という指摘が出ました。それ自体、言われる事はあるので自身でも納得はしています。

しかし、そうじゃない部分も「反論」だと捉えられ、私が投稿する全てを天邪鬼的な返しをされると、返答に困ってしまいます。

>コメ主さん
コメ主さんはいつもうなるような提案ができてクリエイティブな提案を完璧に出来ているので、私みたいに減額しなくても出す見積もり全て成約する・・・おそらくそうではないと思います。

他のコメントにも書いていますが、お客様の「やりたいこと」に対する提案には必ず応えられています。それを「トピ主の妄想だ!」となるのなら、私は常にお客様を疑わなければいけません。

コメ主さんの意見に反論したいのではなく、自身でやってること・お客から指摘されていないことまで否定的におっしゃられると、コメントに困ります。

ID:g04L9z

> 私は常にお客様を疑わなければいけません。

これ、デザイナーとして普通の行為です。
お客さんが、自分に本当に必要なもの・欲しているものを自覚しているとは限らないし、本当に満足させるべきなのはそもそもクライアントではありません。

> 自身でやってること・お客から指摘されていないことまで否定的におっしゃられる、コメントに困ります。

コメントに困ってる場合じゃないと思いますが、これだけ沢山の人からスキル不足や認識不足を指摘されていてまだご自身はある程度ニーズに応えられていると錯覚し続けるなら、もう手の施しようがありません。
こんなところで釣りじみた質問をしていないで、トピ主さんなりの方法で続けていけば良いのではないでしょうか。

ID:kxN39r さんの回答

普通にきちんとした見積もり出しましょうよ。

ID:8DU20l

出してるつもりなんですけどね・・・

ID:g04L9z

つもりになってる典型か。

ID:PusAtU さんの回答

外野からのコメントで申し訳ないが、トピ主のコメント自体が分かりにくい。というより、なんだか読む気がなくなる。たぶん、そこが原因

ID:k984f3

それな。細かすぎるというかめんどくさいというか。懇切丁寧がいつも良いわけじゃない。端折れる所は端折って簡潔に。

ID:vRx3xe

トピ主さん、ああ言えばこういう…ですしね…。(^_^;)
何を教えて欲しいのか、そもそもほんとに知りたいのか…。
そういう姿勢には見えないです。

ID:8DU20l

「なぜそう思うのか?」を率直に申し上げているつもりなんですが、「ああ言えばこう言う」という解釈をされていたましたか・・。つまり、あまり理屈を述べずに一旦飲み込んだ方が良いんですかね・・。

ID:g04L9z

だって、トピ主の理屈ってただの屁理屈なんだもん。
素人っぽい。

ID:0DxsWK さんの回答

指摘に対して「できていると思う」とか「やっているつもり」とかばかりで、アドバイスが欲しいのかどうかわからないです。
もう少し素直にアドバイスを受け取ってみてはいかがでしょうか。
なんか自分は悪くないって主張が見えすぎて読んでて辛いです。

>「価格に見えない価値」って難しいですね。
と書き出して
>つまり、初回のアプローチでどれだけお客様の心を掴めるか?が重要になると思うのですが、なかなかうまく行ってないのが現状です。
と勝手に結論を出して自己完結しているように見えます。

お客さんの要望やイメージを勝手に補完とかしてしまって、的外れな提案になっていないか一度振り返ってみてはいかがでしょうか。

ID:FE/K3Q

>指摘に対して「できていると思う」とか「やっているつもり」とかばかりで、アドバイスが欲しいのかどうかわからないです。

ですよね、
誰からもアドバイスしてもらえなくなる典型的な返答の仕方ですね。
回答する気も失せますよね。

ID:0DxsWK

たぶん本人は悪気はないんだろうと思うんですけどね・・・
お客さんに対しても終始こんな感じだと、どんどん仕事なんて取れなくなりますよねぇ

まぁこれまでにもらったアドバイスを素直に受け取ってみて、「自分ではこう思う」って気持ちを捨ててみることですね。

ID:8DU20l

「自分ではこう思う」を出さないというのはなかなか難しいですね・・。みなさんと意見を交わしたいわけで、自分が納得行かない場合や違った印象を受ける場合、やはり違う意見を出してしまいます。

「アドバイスを求めてるんだから、とにかく受け入れろ!」というのは大事だと思うのですが、全く自分の意見をコメントしないというのも、せっかくご意見をいただいた方に失礼に感じます・・。

ID:0DxsWK

議論をしたいのかアドバイスが欲しいのかですね。
アドバイスを求めておられるので、皆さんアドバイスをされていると思うのですが・・・
アドバイスした意見に対して反論ばかりされているように感じましたので、上記のようなお考えであれば、自身を議題にした議論ではないのかなぁと。

こちらはトピ主さんの事をすべて知っているわけではないですから、「できている」とか「それは違う」などの反論をされるとアドバイスのしようがないということをご理解されたほうが有意義ではないかと思います。

ID:8DU20l

そうですね。皆様のアドバイスは一旦受け入れたいと思います。ありがとうございました。

ID:7NEi3c

私は「評価は他人がするもの」常からと考えるようにしてます。
いろいろと言いたいこともあるでしょうが、呑み込んでみることで気づけることも多々ありましたので頑張ってください。
応援してますよ!

ID:rWk.mC さんの回答

>メリットデメリットは常に伝えています。もちろん、文章で。しかし、それを=細かすぎる=わかりづらいと判断されることがしばしばです。

わかりづらいと判断する=相手には伝わってないです。
伝わったかどうかを判断するのは、自分ではなく相手です。

技術や金額ではなく、そこに原因があるように思います。

ID:8DU20l

後半の投稿・コメントを見る限り、あまり自分の意見を言わないほうがいい気がしました。自分の意見を言う=提案であったり、相手に対する思いやりだと思っていたのですが、どうやらそれは私の思いあがりだったようです。

おそらく、後半の投稿をされた方は「こいつ、ごちゃごちゃうるせーんだよ!」って思われていると思います。

ID:rWk.mC

>自分の意見を言う=提案であったり、相手に対する思いやりだと思っていたのですが、

それ自体は間違ってないと思います。
ただ、それが提案や思いやりとして伝わってない人が、ここだけでもそれだけ居るという事。
そして意見を言わないと、余計に伝わらないだけだと思います。

言い回しや説明の仕方を工夫するなど、内容ではなく、それを「どう伝えるか」を見直してみてはいかがでしょう。
同じ内容でも、伝え方で全然違う印象を与えます。だからプレゼンなんてものがあるんです。
同じ伝え方でも、相手によって受け取り方も違います。以前と同じ説明なら、誰にでも同じように伝わるわけではありません。
わかりにくい、という事は提案内容そのものを否定されたわけじゃありません。理解してもらえれば取れた案件もあったのではと思います。

どうもトピ主さんの発言を見ていると、
意見は言うけど、それが理解されないと早々に諦めてるように見えてしまいます。

ID:8DU20l

コメントありがとうございます。諦めてはいない(と書くと反論しているように聞こえるかもしれませんが・・・)ので、皆様にアドバイスを頂こうと質問したわけですが、皆様のコメントを見ると総じて「伝わっていない」ように感じます。

もう少し、伝える努力をしてみます。ご意見ありとうございます。

ID:m8MZkX さんの回答

10年選手で仕事に行き詰まり、回答に対する返信も生気がなく、きっと辞め時ってこういう感じなんだな、と感じる
オカルトな事言っちゃうとこれはきっと辞め時なんだよ。そういう啓示なんだよ、きっと。

ID:g04L9z

これ。

ID:PusAtU さんの回答

この一通りのやりとりでわかった。
説明が分かりにくいとかよりも、相手に完全に主導権がいっているということだ。
自信や主導権がないと、ごちゃごちゃ言っていていて分からないと言われる。
こっちに確固たる自信があれば、値段云々よりも相手は飲み込むはず。

コンペのときにそれが感じないんだよたぶん。

ID:qAikuo

でも問題は、以前はOKだったのに去年くらいからパタッと仕事取れなくなった、というところなんですよね? 特に戦略を変えたとか、ターゲットや場所を変えたとかの心当たりもなく…。だからきっと、以前はうまくいっていたという、ご自分のやり方に自信もあるんですよね?

ID:qAikuo

↑あれ、回答欄に書くつもりが、コメントにレスしてしまいました…

ID:8DU20l

正直、90%以上の自信はあると思います。普段、人見知りなのですが、仕事に関しては一切人見知りはありません。制作より営業の方が好きですし。

ただ、「細かい・説明しすぎる=自信がない」と言うのは感じるのかもしれません。

1ページ・1機能・1処理に対して細かく要件定義するのですが、それがお客様からしたら「わかりにくい」であったり、「(細かく指定するのは自信がないからか!?」と思われる要因なのかもしれません。

ID:qAikuo

で、以前はうまくいっていたのに…なんですよね?

ID:g04L9z

っていうかデザイナーでクライアントに「わかりにくい」って言われたら、もうそれは実力不足以外のなにものでもないでしょ。
伝える力、要約する力、新しい切り口を用意する力、いずれも低いってこと。
単純に、フリーやめて制作会社入って修行しなおしたらいいんじゃないの?
嫌味じゃなくて。

ID:8DU20l

また反論とか言われそうですが、制作物に対して「わかりにくい」はありません。あくまで、営業・見積段階での”説明”です。専門用語を控えているつもりですが、細かく明記するので、「わかりにくい」だと思われます。

ID:vPHKPK

>1ページ・1機能・1処理に対して細かく要件定義するのですが
見積もりの段階で「1処理に対して細かく要件定義」ってやりすぎじゃない?と思うのは私だけかしら?
そんなに細分化したら話長くなるしわかりにくって言われても仕方ないような…

ID:k984f3 さんの回答

前半は保存しときたいほど参考になる意見が多い良スレだったが後半グダグダになって参りました。

ID:g04L9z さんの回答

要するにトピ主は才能無いんじゃん。
潔く辞めたらいいのに。

最終更新日:2013-08-08 (13,225 views)

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