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1:ID:b.4uCe · 2週間前

#srk 人事についての考え方について質問です。

求人の募集の考え方で
人員はなるべく抑え、どうしても人手が足らなければ
求人するべきだという考え方と

育てていく時間、いつ誰がやめるかわらないという観点から
求人は来るもの拒まずで常にバンバン人を
入れていくという考え方に別れています。

営業は後者だとおもうのですが、技術職は前者だと思っています。
皆さんはどのような意見をお持ちでしょうか?
意見をお聞かせください。

4 件の回答

2:ID:RWgU8h · 2週間前

逆じゃない?
人員ギリギリで回したがるのって人件費抑えたい営業とか経営サイドでは…

人手が足りなくなってしんどい思いするのは現場のエンジニアだし、時間が余ったなら余ったでその分は製品の質を高めたり新しい技術を勉強するために使える。なので技術職としては人手はちょっと多いくらいでちょうど良いと思ってる。

3:ID:O6K2nI · 1週間前

組織の規模にもよると思いますが、理想を言えばエンジニア・デザイナーは常に余裕持たせ、暇な時間は学習させたりオープンソースに貢献出来る人材を確保。

営業はトップ(社長)を始め、最小人数で利益の高い仕事を取得する。

と言うのが’良いと思います。
営業の頭数ばかり増やし、どうでも良い単価の安い仕事ばかり取ってくるとブラック企業になってしまいます。まずは社長自ら営業利益の高い仕事を取ってくる。
また、エンジニア自身にもサービスを提案させ、自社サービスを展開できたら良い。

4:ID:qQNk8h · 1週間前

会社が営業が強いか制作が強いかで分かれると思う。

営業が強い会社ならバンバン人入れて1つでも多くの仕事を取りに行くスタイルになるだろうし、制作が強い会社なら客単価を上げるために質を向上しようとするから、育てる方向(もしくは即戦力)に行くと思う。

ま、中小零細企業はだいたい薄利多売になる傾向があるから、どうしても営業が強くなる。仕事が取れないと会社自体が成り立たなくなるからね。

5:ID:K.Y3lZ · 1週間前

エンジニアなんて頭数揃えればいいってものでもないし、技術力があればいいってものでもない。
開発の仕事でいつ誰が辞めるかわからないってのはどこの会社でも抱えてる問題で、だからこそ出向社員の寄席合わせチームによる開発が多くて問題が起きる。
大手企業になるほど基本的には営業畑が強くなる傾向がある。日本におけるIT市場は小さいし若いからエンジニアは壊れたら交換すればいい消耗品のような扱いじゃないかな。年中求人やってて人材不足なのはそれが理由。

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