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1:ID:1l1sB/ · 1週間前

Webサイトに視覚的演出(装飾やトンマン的なもの)が必要な理由はどんなものがありますが?

17 件の回答

2:ID: · 1週間前

こっちからの移動です。
http://w3q.jp/q/4996

3:ID:IHqm20 · 1週間前

1つ考えてみた。
必要な理由:ターゲットやサイトの内容がひと目で理解させることができるから。
華やかで色鮮やかなデザイン→女性向けかな?→ということは、自分がターゲットかな?
となるし、
例えば高級感のある黒×金のデザイン→これは高級な商品なのかな
となる。
文章などで細かく内容をチェックしなくても雰囲気をすぐに感じとれる。

4:ID:pPOYBi · 1週間前

デザインは問題を解決するだめじゃいないかな。

私はデザイナーをやっているけど野良デザイナーだから、そこのところいまいちわかっていなかった。
やっと最近になって1つ答えが見つかったから教えてあげるよ。

なぜ、デザインが必要かって考えるときにデザインとアートの違いを考えるとよくわかるね。

アート=問題提起のため
デザイン=問題解決のため

アートは、問題を可視化して相手に印象付けるためにある。
例えば、白いキャンパスに赤い点を一つ描いてあったとして、この赤い点が血で、戦争によって浴びた血です、戦争を忘れないためにこのアートがありますって言われたらアートかなと。

デザインは、具体的な目的を達成するためにあるものだと思う。
例えば、売り上げ増やしたいとか、集客したいとか、何らかの目的があって、それを達成するために装飾するのかなと。だから目的聞いてそれに対してどうするかって考えるのがデザインじゃないかな。

こう考えると、デザインが必要な理由は、問題解決のためじゃないかなと。

5:ID:H0ob8r · 1週間前

だって、そのほうが断然面白いじゃない!

6:ID:xBXYQ0 · 1週間前

ブランドなどのアイデンティティを示すためと、ユーザーを適切な方向に導いて目的達成してもらうための演出のためかな。
他にもある気がするけど。

7:ID:FTuDj6 · 1週間前

視覚による認識により、理解速度が早まると同時に心理の誘導性は絵的要素に限らず、
キャッチフレーズなど文字のサイズや表現力も次へのアクションへ好奇心、不快感を左右するものとなる。

8:ID: · 1週間前

Re:3
案ありがとうです。
対論を出すと、デザインに合わないユーザはひと目で見えもらえなくなる可能性もあるかもですね。
会社やサービスが多様性を持つものなら、強すぎるデザインは逆効果かもしれないですね。
スケーリングしていくと無機的、当たり障りのないデザインになっていくのも頷けるところです。

9:ID: · 1週間前

Re:5
ノーマン著 エモーショナル・デザインですね。
問題はどれだけ効果があるか分からないというところですね。

11:ID: · 1週間前

Re:6
逆説的にブランドのアイデンティティを示すことって本当に必要なのだろうかと。
ブランド品といわれるものには重要なことかもしれませんが、世の中の多くの商品やサービスには、ほとんど必要ないことなのかもしれません。

12:ID: · 1週間前

Re:7
簡潔にすると
 ・理解速度を早める
 ・行動誘導
 ・ポジティブ感情の形成、訴求
のために必要ということですね。
素数的回答でGoodです。

15:ID:DZmW8g · 1週間前

どういう質問意図なのかによるな。

デザインを全般的に表現するなら、その使命は問題解決にほかならないわけだけど、こと平面デザイン、あるいはwebをはじめとした商業広告に限定するなら、その目的は「なんかよさそう」をユーザーに連想させ ることであり、理詰めでユーザーを説得することではない。(もちろん例外はある)

すなわち「視覚的演出」が「なんかよさそう」に貢献できるかどうかが論点になるのではないかと考える。
webサイトに限定するなら、その「視覚的演出」がwebサイトの使いやすさ、わかりやすさに貢献しなくとも、あるいは多少犠牲にしたとしても、それによって最優先の「なんかよさそう」に到達できるのなら、必要度の高いものとなりえる。つまり、webデザインにとって「使いやすさ」「わかりやすさ」の獲得は目的ではなく、「なんかよさそう」に至るまでの手段であるため、「使いやすさ」「わかりやすさ」を伴わない「視覚的演出」によって「なんかよさそう」を獲得するのはひとつの問題解決方法であるといえる。


それとは別に、

一般的にデザイン業務とはビジネスであるわけだから、予算とスケジュールの中で管理される。したがって、ほとんどの場合、100点のデザインが世に送り出されることはない。予算・スケジュールの範囲にデザインのクオリティが限定される。また、受注案件の場合、デザインの対象はエンドユーザーであるにもかかわらず、ビジネスの対象はクライアントにあるという矛盾を孕んでいるため、必ずしもエンドユーザーに向けられたデザインがなされるとは限らない。したがって、「視覚的演出」は、クライアントの都合・予算・スケジュールを理由に発生することも多い。

16:ID:04BhiQ · 1週間前

まず自分で考えて見てはどうかと。どうせ部下にそのまま言うんだろ。そして部下に「あれ?部長、あそこのサイトで言ってたことそのまま言ってるけど、、、」と思われてると言う。

17:ID:04BhiQ · 1週間前

Re:4
アートはね、俺もそう思ってたけど全然違ってた。そんな風な解釈はガリレオ時代から一回だって言われたことない。最近日本で言われているだけだそうだよ。

18:ID:04BhiQ · 1週間前

Re:11
必要あるでしょマーケの勉強しとけ。

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